エステ体験!内面・外面ともにキレイになれる化粧水の使い方

「美容」というと、見た目のことばかり重視してしまいしがち、ということはありませんか?

でも、実はそれだけでは本当の美につながらないかもしれません…。

私がエステで教わった「内面美容」とは…?

スポンサーリンク

【ライター:Ellie】

外面だけ磨くのは本当の美容ではない!?

「美容」と聞いて、皆さんはどんなものを思い浮かべますか?

より高価な化粧水を使い、手間暇かけてスキンケアを行うこと?

時間をかけてパックやマッサージを行うこと?

私自身も、以前はそう思っていたので、化粧品をあれこれ試したり、エステに行って肌を綺麗にするコースを受けるなど、スキンケアや化粧品で見た目をケアすることばかりを考えていました。


ところが、友達に誘われて行ったあるエステで教わったことは、それまで常識としていたこととは全然違っていたのです。

そのエステでは、「内面から綺麗になる」という内面美容というものを実施していました。

最初は、
「内面がキレイかどうかは外見ではわからないし、磨けるのは外見だけ。内面美容なんて、やるだけ無駄では?」

…と、乗り気ではなかったのですが、何回か講習を何度か受けたことで考え方が180度ガラリと変わりました。


例えば、化粧水ひとつつけるにしても「キレイになーれ」と心の中で考えながら、肌をいたわるように化粧水をつけるのと、ただただ何も考えずにあるいはイライラしながら化粧水をつけるのでは効果に差が出てくるのです。

ダマされたと思って、実際に試してみてください。

本当に、肌がよりツヤツヤしてくるのを実感できることでしょう。


それだけではありません。

心そのものも、穏やかで優しい気持ちでいられる時間が長くなり、メンタル面の安定にもつながっていくのです。


精神的に安定し、心の中からキレイにならないと、外見もキレイになることはできないのだということを知り、

穏やかで楽しい気持ちでスキンケアする」という内面美容方法を試していると、本当に肌がその気持ちにこたえてくれるようになるから不思議です。


反対に、イライラしていたり、自己否定の気持ちを持ったままスキンケアを続けていると、肌はその心を微妙に読み取って、疲れた肌になって行ってしまいますから、注意が必要です。

自分に合った化粧品を使うこともとても重要ですが、内面美人になることも、スキンケアにはとても大事だということを覚えておいてくださいね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする