君島十和子風アイメイクはまつ毛美容液・ビューラー・マスカラが命!

40代アイメイクは、シャドウを濃くするより盛りまつげで大人メイクに

実業家で美容家の君島十和子さんといえば、くっきりした目元が印象的ですね。

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メイクプロセスの中でも、アイメイクにはかなりの比重がおかれているようです。

特にまつ毛の長さはスゴイものが。


これはつけまつげやまつ毛エクステなどではなく、まつ毛用美容液とマスカラによるものなのだとか。

Beforeでもこの長さ!
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アイラインはまつ毛とまつ毛の間を埋める程度、アイシャドウは薄づきなので、最大のポイントは「まつ毛」なのです。


自毛+マスカラだけでここまでのまつ毛を作るためには、まつ毛用美容液を使っての毎日のケアも欠かせないそうです。

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十和子さんが毎日ケアしているという、フェリーチェトワココスメのまつ毛用美容液には、ヒアルロン酸やコラーゲン、オタネニンジンエキスなどの美容成分に加えて、セリン・バリン・イソロイシン等のアミノ酸が配合されています。


しかも、注目の美容成分フラーレンまで!!


まつ毛も伸びるわけですね~~!!!

FELICE TOWAKO COSMEのスキンケア

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上向きまつ毛に欠かせないのが3種のビューラー

そして、まつ毛を上向きカールさせるために欠かせないのがビューラー


なんと十和子さんはビューラーを三種類も使い分けているそうです…!


まず、普通サイズのビューラーでカールアップさせた後、サイドのビューラーではさみ込むのが難しい部分には、ミニビューラー


そしてマスカラをつけた後、固定させるためのホットビューラー


本当にまつ毛にかける情熱はスゴイものがありますが、仕上がりを見れば納得ですよね。


やっぱりここにも美意識の高さの違いが出てるなーと思うわけです。


美は、手をかければかけた分だけ答えが返ってきます。

手を抜けば抜いたなりの結果が。


まつ毛メイクは、アイラインやアイシャドウよりも、「メイクしました」感が薄いままで目ヂカラをUPさせることができます。

ぜひ、まつ毛に手をかけてメイクしてみてください!


メイクアップアーティスト 山本浩未さんの How to マスカラ。

ここで紹介されているプロセスひとつひとつを丁寧に行うことで、ナチュラルでキレイなまつ毛が仕上がります。


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